• #EMPTY_JP

    新しい集客を

    撮影経験豊富で多種な分野で撮影できる、ハイアマチュアの独自の世界観とハイセンスな写真で店舗・文化施設・美術館・観光地などのブランド価値を最大限に高めます。

  • 独自の

    世界観と

    ハイセンスな写真

    ハイアマチュア写真家インスタグラマーの拡散力で新しいトレンドを生み出す。

インスタグラムを利用した”#EMPTY”とは

一人のフォトグラファーのアイディアで始まった “#emptymet”
2013年ニューヨークのメトロポリタン美術館から始まったイベントで、閉館後の美術館でインスタグラマーが自由に撮影・発信しするもの。
これによりメトロポリタン美術館のフォロワーや来場者が飛躍的に上がりました。この流れは世界に広がっており、日本では森美術館が行っております。 #EMPTY_JPでは拡散力のある人気インスタグラムフォトグラファーを店舗・文化施設・商業施設などの閉館後や、休日に解放し、独自の世界観でハイセンスに撮影した写真を自身のアカウントで紹介。対象施設のアカウントにリンクを繋げることでインスタグラムを経由した魅力ある宣伝となります。

#EMPTY_JP誕生の訳

現状インスタグラムでの集客には自身のアカウントに対して圧倒的なフォロワーが必要です。 また、フォロワーを得るための道は長く地道な作業なので継続する事が困難な現状です。 そこで#EMPTY_JPでは現在フォロワー数が最低2,000〜50,000までのハイアマチュアカメラマンに対象施設を解放し普段では撮れないハイセンスな写真を撮影し、各フォロワーに対して拡散します。 その結果、魅力ある写真を見たユーザーが対象アカウントをフォローし、来店・来場に繋がる手助けをします。 昨今の「インスタ映え」や「フォトジェニック」などの言葉にもあるように、魅力的な写真は反響を生み出します。
未だ大多数に知られていない店舗・商業施設・文化施設・観光名所・イベントなどの魅力を発掘し広く知っていただきたい思いで立ち上げました。

#EMPTY_JPを使う双方の利点

依頼する側は、普段撮影する写真よりも、よりお客様目線での写真となるので気づかなかった意外な魅力が発見されたり、普段広告に使っている写真よりも自然な雰囲気の写真が撮れる。なので、ユーザー様に魅力が伝わりやすい。

撮る側は、普段できない無人の施設を利用して写真が撮れるので他のお客様に気遣いすることなく自由な発想で撮影が楽しめる。他に仕事をしている人も多いのでアルバイト感覚で撮影を楽しむことができます。

お問い合わせ

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訴求できるユーザー層

写真を撮る事が好きな若い層、おしゃれ・可愛いが好きな若年女性層、 撮影するインスタグラマーのファン層など多様な層に訴求できます。
また、テーマパークやファミリー向け施設であれば、ファミリー層にも訴求できます。
対象店舗・施設により撮影するインスタグラマーを選定しますので、大きく雰囲気にそぐわない写真などを撮ることは御座いません。 若い世代にインスタグラムで配信できれば、口コミでさらなる拡散も見込めます。

インスタグラマーとのタッグ

最近では人気ハイアマチュアフォトグラファーとコラボして商品撮影などする事が増えてます。この流れは今後も拡大していく方向を進んでいます。
ただ自社・個人でインスタグラムを活用して集客するよりもコラボし拡散することでトレンドが生まれやすい環境が整います。
インスタグラムで行きたい観光地・お店の写真を見たり。素敵な写真からその場所で同じ写真を撮りたい・行ってみたいの気持ちを掻立てるのが目標ですが、
そこまで行かない場合でも自社のインスタグラムアカウントのフォロワーを簡単に増やし、魅力ある写真配信でファンにする事もできます。

インスタグラムで集客する理由

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